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Free & Easy 3月号は特集 The '30s-'40s BOOK
ダッジ・チャレンジャー再発

Zero Engineeringの米国進出とWebサイト

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Zeroってネーミングがいいよなあというのは昔から思っていた。
Zeroってのはゼロ戦、零戦、旧日本海軍のZero Fighterを思い起こさせてくれるネーミングでもある。

そんな零戦ではないZero EnginerringがSamurai Chopper Type5、Type6のUSからのオーダーを開始しはじめた。

Type5はエボリューションエンジンで、Type6はショベルヘッドエンジンをベースとしている。
二本ではロードホッパーというイメージもあるかもしれないが、ハイテックで大味のカスタムが流行っているUSでは、このラインナップ、とくにショベルヘッドのモデルが好意的に受け止められているようだ。

(少なくとも、ワタシのところにもShinyaのバイクは日本ではどうなんだ?という問い合わせが結構あった。)

しかし、Zeroのサイトで、

ゼロ・マニア
http://www.zerochop.com/


と、英語サイトである、


http://www.zero-eng.com/


こっちのサイトってどういうすみわけなんでしょうかね?


まあとにかくZero Engineeringは、V-Twin Expoに話題の車両を展示中。



http://www.vtwin-expo.com/

| コメント(2)

Free & Easy 3月号は特集 The '30s-'40s BOOK
ダッジ・チャレンジャー再発

コメント(2)

写真集出した人のWebとzeroのWebの違いだよ。

なるへそ。
ただ検索では本家が下にくるので混乱した

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